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2008年12月22日 (月)

いただきましたっ!

とうとう、とうとう、うつってしまった、風邪・・・typhoon

昨夜半から発熱してるwobbly

鼻からの扁桃が焼け爛れたような痛さ、これが始まると熱が必ず出る。

数年ぶりのこの状態、インフルエンザじゃないよね、きっとcoldsweats01

微熱だけれどあまりに辛い・・・、今日は欠勤bearing

2008年6月15日 (日)

悪いものは出しましょう

昨夜からお腹が気持ち悪くなりましたshock

上野で食べたものの中に解毒すべき成分がどうも含まれていたようですng

思い当たるフシ有り・・・。

魚介に激しくあたった時の様に上から下から・・・ではなく、ひたすらお腹が痛くて下痢が断続的にやってきます。

たまにあることなので慣れてはいますが、最近の体調の悪さも相まって今日は一日中横になっていました。

夜になってやっとマシになってきたけど長い一日でした、ひぃ~・・・sweat02

2008年6月 2日 (月)

蚊に捧げる献血

朝起きたらウエストの右くびれ部分が妙に痒い。

痒い痒い痒いっ。

気にせず掻く、掻く、掻くっ。

そして翌日、・・・やっぱり同じ所が痒い。

ところでそこはどうなっているんだろうと鏡で見たら・・・、何とっsign03

ほんの10センチ四方の皮膚面積の中でsix箇所も蚊に噛まれているっsign03

ももぶたの美味しい血を吸った蚊に尋ねたい。

何匹がかりでsix箇所も吸ったのか。

もしかしたら全て同一人物だったりして・・・catface

2008年5月 8日 (木)

音楽で脳改造

以前ほどアホみたいにtvを観なくなった分、BGMnoteに凝りだしたももぶた。

今は手持ちのクラシックを耳の邪魔にならない程度の微小音量にして聴き流すことが増えている。

面白いことに気付いた。

モーツァルトの『ジュピター』第一楽章になると、決まってももぶたはウズウズしてくるのだ。

そしていつの間にか指揮者よろしくタクトを振り始め、決して人に見られてはいけない姿になる。

この曲は特にももぶたの脳と相性が良いらしい。

音楽の効果を身を持って体験したことが何度もある。

自分でも最も驚いたエピソードは、とあるレストランrestaurantにて。

食事をしていて場の雰囲気に言い様の無い違和感を感じていた。

自分でも不思議で不思議で、どこから来る違和感なのか食事しながら探り続けていた。

そして気付いたflair

BGMnoteが無いのだ。

決して大きくは無いものの、周囲の人の話し声がダイレクトに耳に入ってくる。

不快感ではない、けれども違和感として確かにある。

BGMnoteのマスキング効果を身を持って感じた瞬間だった。

音楽が脳に与える影響を考えると、自分が耳にする音を上質なものにしたくなる。

子供の頃から良質な音楽を聴かせてきた子供はそうでない子供と比べて時間や空間の認知に秀でているそうだ。

前述の曲がモーツァルト作品の中でもとりわけ脳におすすめの曲の一つとして挙げられていることを後で知り納得する。

要は、自分が聴いて心地良いshine、これ好きっheart02と思えるものが、最も自分の脳に良い筈。

よし、これを機会にいろいろ聴いてみようmusic

2008年5月 7日 (水)

本来のサイクル

生活を朝型に変えつつある。

night、きちんと睡魔sleepyが襲ってくることが心地良い。

目覚まし時計に無理矢理起こされるのではなく、朝の光sunで自然に目覚めることがこんなに気持ち良いなんて。

脳にもその方が良いのは当然だ。

ももぶたの叔母が目覚まし時計を使わずに起きて出勤していると聞いた時には驚いたけど、日々規則正しく生活し自分を律することが日常になっておれば至極普通の事なのかもしれない。

(早朝フライトでももぶたが帰京する時の送迎ではしっかり寝過ごしていましたがshock

大昔、友人がスポーツクラブに足繁く通っていた頃の話を思い出す。

就業後の夜から通い、最終時間(深夜0時)までお風呂に浸かって帰宅すれば光熱費が浮いて良い。

だけど夜中に体が興奮していて眠れず、日中がキツかったそうだ。

これを就業前の早朝通いに変えたところ、体調が驚くほど良くなったと言う。

特にお肌にテキメンに表れたそうだ。

早寝早起きの生活サイクルを最優先にしさえすれば、他の事も芋づる式に好転しそうな気がするsign03

そうは言ってもこの世の中、多くの人が残業や付き合いで実行するには難しいのは当然のこと。

さぁ、ももぶたは今のうちにやっとこうrock

2007年12月15日 (土)

大菌持ち!

ももぶたの左耳の中には5つも菌ちゃんがいるらしい・・・。

センセがカルテの細菌培養結果を見て大声を上げた。

『5つぅ~!?うわぁ・・・、こりゃ○△□※・・・!!!』

生物体には常駐菌なんてザラにいて当たり前の筈よ、「センセ、5つ出ることってあんま無いんですかぁ?」

『無いよ、1つ位だよ~。』

「・・・!?センセ、何で私はこんなにいるんでしょう?」

『いじる度に増えていったんだね。』

「そうですかぁ・・・(ショボボーン)。」

『冗談だよ。(キッパリ!)』

「・・・(ガクッ)。」

『ゼッタイいじっちゃ駄目だよ、ゼッタイ!(念押し!)』

う゛~、大は小を兼ねると言うがこれは喜ばしいことではない。

抗生物質の選択がし辛くなるよね、やっぱ。

聴覚検査もしたら、案の定左耳は軽度難聴だった・・・(ガックシ)。

耳から溢れてたお汁はすっかり止まったし、耳の穴に指が入らなかった程荒れていた”とびひ”も綺麗に治って、後は鼓膜の内側の閉塞感だけなんだけどなぁ。

今日からおニューになる抗生物質よ、効いてくれ!

ちなみに、右眼はほぼ快復で~す、まだ痒いけどね(眼をこすりたいよ・・・)。

恐るべし、抗生物質。

2007年12月 8日 (土)

病院通いも慣れなきゃね

はいっ、左耳に続いて今度は右眼にも異変がっ。

健康優良児の筈のももぶたに一体何が起こったのか?!

この程度であれば今までだったらゼッタイに通院していませんが、耳の悪化の体験から即効病院へ通うももぶた、学習したらしい。

幸い、大事には至りませんでした、良かった~。

特別な原因は無く、たまたま、たまたま、出没した眼の中のニキビ・・・。

ε= (´∞` ) ハァー、年の瀬なのにぃ、眼も耳も年内に解決して欲しいなぁ・・・。

ところで、今日の眼科の女医さん、とってもステキな方でした。

まず、言葉遣いがお上品でいらっしゃいます。

そして、病状の説明の仕方が懇切丁寧で最後に「何か聞きたい事はありますか?」とまで聞いて下さるのです。

こんな先生は初めて!

おそらく、ももぶたが今まで診察を受けた中ではピカイチの丁寧さです。

実は、ももぶたは子供の頃の診察で医者の人間性に問題意識を感じ大の医者嫌いでした。

現にこれまでの受診経験でも病状の説明があまりにもぞんざいでいつも診察後に不全感がありました。

こちらが質問しても煩わしそうに対応されたり、馬鹿にした受け答えをされたり、時には診断を一切言わない医者さえいました。

だから質問したくても今では一切しません、先生にもよりますが。

そして、処方箋を元にネット等で自分で調べまくってそのメカニズムを知ります。

ももぶたも病院で働いていた時期があるので、医者の超・多忙さはよく分かっています。

とにかく時間が足りず患者をまわさねばいけない状況であることも事実です。

だからといってどう対応するかはお医者様の人間性なのでしょうね。

ただし・・・、診察が丁寧なら丁寧な分、待たされます。

一長一短か、・・……(-。-) ボソッ。

2007年12月 6日 (木)

ホントに懲りるか?

ももぶたは耳掻きコレクターです。

耳掻くの気持ち良いもんね。

けれども、もうやめます、あると使っちゃうから。

もう懲りました。

ついつい掻き過ぎ大変なことになってしまいました。

秋口も右耳を掻き過ぎて通院したけど、今回の左耳は痛いの我慢し過ぎてもっと深刻になっちゃった、アホッ。

つまりすっかり化膿して聴こえなくなりましたの。

何処から湧いて来るの?ってくらい寝ても醒めても耳からお汁が滴ってきます。

その感触が何とも言えません・・・。

自業自得です・・・。

片耳が聴こえなくて分かったこと、それはいかに普段両耳で聴いているかってこと。

右耳は辛うじて正常なので音は聴こえてるけど、非常に注意力散漫になります。

まず、やる気がおきないのです。

自分の話し声の大きさも分かりにくく、会話がし辛い・・・。

良い勉強になっています。

治っていく過程が楽しみです。

早く治りますように。

2007年11月 2日 (金)

季節はずれの福笑い

久しぶりにスピード証明写真を撮ってみた。

何回か取り直したけれど満足行くショットはお目にかかれず。

取り直し不能になって不満作品の中からプリントをかける。

ボックスの外で刷り上るのを待ってるのって、いっつも恥ずかしいのよね~。

キョロキョロ、ドキドキしながら出て来た写真を手に取ると、・・・自分の顔に驚いた!

ブサイクなのは前から知ってるけど、福笑いか~(爆)!と思っちゃうくらい左右の造りが違い過ぎるのよぅ~!!!!

顔の造作はこの際おいといて(恥!)、まずメイクの仕方がマズイわ。

眉がポイントだと痛感しましたわ、描き方がなっちゃねぇぜぃ!

ももぶた、特に眉メイクを勉強せねば!

などと考えていたら思い出した、左右対称って美しさを感じる構図なのよね、確か。

で、こんな面白いサイト発見!→ http://www.1101.com/kasoken/2006-05-19.html

ももぶたも自分の片側合成顔が見たいと思ったよ!

でもね、こんなんでもコレが自分の顔。

これまでの生き様が刻まれている自分の顔。

ももぶたも原島教授やA研究員に同感です!

重要なのは表情(動き方)!

顔の造作は天からの授かりモノ、努力するにも限界がある。

むしろ表情貧しい美人よりも、表情豊かなブスの方が魅力的じゃない?

実際、ももぶたも対象を見る時その辺を見てる気がする。

ナルシストじゃなく、こんな顔でも良しとするか・・・。

勿論、心掛けを忘れずに。

2007年9月 7日 (金)

恐るべし、薬の威力

普段は出来るだけ薬を飲まないももぶたですが、今度ばかりは耐えられませんでした。

脳ミソに近いと痛みの感じ方が倍増するみたいだ。

散々迷って処方された薬を使ったら・・・、あ~らフシギ!

痛みがピタリと止まるじゃあ~りませんか!

逆にこれって怖いものです・・・。

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