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2011年7月18日 (月)

勝負の前から勝者でした

日本スポーツ界にとって記念すべき日soccer

北京五輪時の女子ソフトボール選手の皆様に共通するものがある。

これまでの道のりを聞けば聞く程、勝つべくして勝った、そう思えてくる。

感動をありがとうございますsign03

心から、心からおめでとうございますsign03

2009年5月26日 (火)

頑張っている人に泣くこと

内藤選手のボクシングを見ていたeye

勝って良かったぁ~sign03

大抵の人が思うんだろうけど、あのナヨナヨ感、何か勝たせてあげたいんだよなぁconfident

ボクシング選手を見てていつも思う、どうしてこんなにストイックなことを自ら選ぶんだろうと。

ももぶたは楽がしたい、それしか考えていないんだから。

勝てば勝つほど周囲の期待が大きくなってプレッシャーにがんじがらめになる。

それでも努力し続けていけるって物凄い精神力だ。

だから、そんな人たちが必死で闘っている姿にももぶたは泣けてきちゃうのよねcrying

2008年8月26日 (火)

感動をありがとう

北京五輪が終わってしまって寂しい毎日。

こんなにじっくり見続けたのはウン十年振りだ。

オリンピックは勝負の世界がいかにシビアかを教えてくれる。

4年間、いやそれ以上にわたる血の滲むような努力が、実力を発揮出来ないままたったの数秒で終わってしまうこともある。

せっかくの晴れの舞台で、理不尽な判定を受け入れざるを得ないこともある。

いたずら好きで気まぐれな勝利の女神に愛されなければいけないようだ。

長いこと生きていると、必ずしも努力が報われるとは限らないことを知る。

けれども、必ず、必ず、努力は「実を結ぶ」と信じている。

2008年8月25日 (月)

人として

北京五輪で日本女子ソフトボールチームが見事、金メダルを獲得したshine

インタビューを受ける選手一人一人のコメントを聴いて驚きを隠せない。

皆が皆、自分の言葉をしっかり持ち、関わる全ての人々への感謝や敬意を心から表現しているからだ。

文武両道とはこのこと、知性と愛に溢れる受け答えに感動すらおぼえる。

・・・単にインタビュー慣れしているからだろうか???

その謎がやっと解けた。

アスリート達は大概メンタル&ブレイン・トレーニングを受けている。

オリンピック選手となると尚更だ。

夢を実現する為にチャレンジし続けるには脳ミソの入れ替えが不可欠となる。

自分本位な考え方やマイナスの言霊は、想像以上に脳ミソに悪影響を与えるのだ。

柔ちゃんのこんなエピソードを聞いたことがある。

朝から晩まで、自分の身の周りに起こる事全てを「ツイてる!」と捉え言語化するそうだ。

今日は晴れてる!→「ツイてる!」

今、信号が青になった!→「ツイてる!!」

対戦相手が顔をしかめた(ように見えた)!→「ツイてる!!!」

柔道選手仲間ですら「ツイてる!」を連発する柔ちゃんの勢いに驚くほど。

プラスの言霊での刷り込みこそが人間のパフォーマンスを最大限に発揮するコツだと知った。

そして、柔ちゃんも自分を取り巻く全ての人々への感謝と敬意を忘れない。

そう言えば、卓球の愛ちゃんが解団式でこんな表現をしていた。

「人としても、アスリートとしても・・・。」

その道を極める過程には人としての成長も問われるのだ。

人として。

そう、まず人として。

2008年8月13日 (水)

ラ・セーヌの星になりたかった

ももぶたが大学に入学して、入部しようとまず見に行ったスポーツ、それがフェンシング~goodだった。

シモーヌみたいな華麗な剣さばきに憧れたのでした・・・←アニメの見過ぎっcoldsweats01

けれど・・・、練習風景を見学したら・・・、気が変わっていた・・・sweat02

今考えると短足胴長短腕のももぶたにとってはそれだけで非常に不利なスポーツだと思う。

あの時入部してたらどうなってたかなぁ、等と太田選手の銀メダル獲得の一報を聞いて思った。

おめでとうございますshine

2008年8月11日 (月)

4年に一度の泣きシーズン

北島選手の泳ぎを見て驚いたcoldsweats02

ゴール前、ラスト・ストロークのあの長さleftright

すごい、すご過ぎるっwave

平泳ぎの選手だったことがあるももぶた、あの泳ぎのすごさが身に沁みる・・・shock

おめでとうございますweep

ほんとに、ほんとに、おめでとうございますcrying

2008年3月25日 (火)

心理機制?

Qちゃんが4ヶ月で3レース出場という無謀とも言えるスケジュールを発表した。

引退に向けての恩返し巡業とも言われているけど・・・。

無理してないかなぁ?

辛くないかなぁ?

見てて痛々しく感じてしまうのはももぶたの思い込み?

2007年12月 1日 (土)

甘過ぎっ

朝青龍ファンの皆様、読まないで下さいね。

ももぶたは朝青龍が嫌いだ。

そして、あんな横綱をのさばらせている周囲の人間もおかしいと思う。

やくみつるさんや杉山邦博さん、藤田憲子さんの指摘は、ももぶたにとって当たり前。

ももぶたが理事長ならとっくに彼をクビにしてる。

あんな態度の彼を歓迎するファンをも、ももぶたは軽蔑してしまう。

ももぶたは知らんが、彼の相撲がさぞ魅力的なのでしょう。

けれども、人間性がこんなんじゃどんなに強くとも横綱の資格など無い。

いや、それ以前に人としてもうおかしいでしょ。

歴代の横綱達にだって失礼だし、国技としての相撲そのものの品位を落とす。

朝青龍は引退会見をするべきだったと思う。

それでこそ真の横綱だったと言える。

ももぶたは相撲のことはよく知らないけど、常識的に考えるとこんな変な彼の言動はないと思う。

すっごく不愉快だ。

2007年10月13日 (土)

メディアの情報操作

普段はさほど興味無いボクシングですが、今夜の内藤vs.亀田の試合は昼間からワクワクで楽しみでした。

帰宅して途中からですがTV観戦、うぅ・・・、なんじゃ?こりゃ?

ももぶたはボクシングのルールを全く知らないし、ましてや数あるリング上での格闘技の違いすらも分かっていません。

でも、父が格闘技好きで子供の頃さんざん付き合いで観てきたボクシングとはあまりにも違う。

この試合、すっごい違和感。

実況はその辺の事を全く突っ込まないのでそれも違和感、変~なTV中継でした。

内藤選手が勝って何故か嬉しかったのはももぶただけではないのでは?

2007年7月 8日 (日)

わたしのビリーズブートキャンプ体験

OL100人ブログ隊!の今回のお題は「あなたのビリーズブートキャンプ体験を教えて」。

ビリー来日前から興味はあって、来日時のあの話題沸騰振りにももぶたもよっぽど購入しようかと通販番組を観る度に迷ってましたが、多分例の如く続かないだろうとやる前から諦めモード・・・。

ということで、友人の赤ちゃんのお話。

「サークル、サークル!」腕をまっすぐ伸ばして肩を基点にクルクル回す動作を、お子さん満0歳に試してる友人の旦那さん。

想像しただけで微笑ましい光景・・・。

DVDの購入はしてませんが、ももぶたも「サークル」運動だけは時々やってま~す。

あ゛~、あの割れた腹筋が羨ましい・・・。

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